写真の撮り方講座

写真写りを良くするたった一つの方法【利き顔を知る】

写真写りはいいに越したことはありませんよね。

今日は写真写りを良くする方法として
利き顔を取り上げてみます。

 

 

 

自分の「利き顔」どちらか知っていますか?

顔の角度、向きによって写真写りは本当に変わります。

「利き顔」とは、筋肉が発達し、表情がよく動く方の顔のこと。

表情豊かな顔の方が、魅力的に写ります。

o0480064013299392232 真顔・・・

 

o0480064013299392214

笑ってみるとよくわかる。
 
私は、左側の方が表情はいいみたいですね。
 
こんなことも、撮ってみないと分かりませんから、自撮りしてみてね〜

左右どちら側から撮ったら、よりかわいく綺麗に見えるかということです。

一般的に「利き顔」というと「利き目」の側であることが多いようですが、ここでは写真写りに特化したお話しをしますね。
※利き目を調べる方法はこちら

 

見分け方は簡単!

左右両方から写真を撮って見比べます。

自分が好きな方の顔でもいいし、見せたい方の顔でもいいです。

 

 

オススメは、
 「どっちがいいと思う?」
と人に聞いてみることです。

右側のほうがあなたらしいとか、左側のほうが優しそうとか、教えてくれると思いますハート

 

 

こんな記事を見つけました。

写真写りがますますよくなる!利き顔の見分け方

 

 

 

札幌のフォトグラファーみなきちさんこれは口を酸っぱくして言っていましたよー。

女優さんやモデルさんの中には、利き顔しか撮らせない人もいるほどです。

自分の顔を研究していて、魅せ方上手です。

私たちも、それをお手本にしなければ!

 
o0480064013299392193 o0480064013299392203
 
私の顔。

右、左、どちらがいい感じかな?
 
自分では、右を前にして撮ることが多いです。

写真を撮る、撮られることは自分のブランディングに繋がります。

自撮りしたり、写真に写るすることが多い人は、普段からこういうことを意識しておくといいんじゃないでしょーか。

 
 
山田じゅりあでした!

About J’z WORKS

横浜みなとみらい出張撮影のJ’z WORKS(ジェイズワークス)です。

女性カメラマンが横浜を中心に日本全国出張いたします!

"Life Memory Photographer" この世に生を受けてから終えるまで、一生を通してあなたの思い出に残る1枚を撮影します。

女性起業家、サロネーゼの先生方には
「あなたらしい1枚で売れる」
「憧れられる先生になる」
プロフィール写真、セミナー撮影、サロン撮影、お教室撮影、各種イメージ写真をお撮りしてご好評いただいております。

コメント

コメントを残す

*